プティ・ソヴァージュ!ルージュは、フランスラングドックでピエール・エ・アントナンによってカベルネ・コルティというぶどう品種を使い造られたワインです。
1982年に生まれたこちらのぶどうは病害に強く近年注目を集めており、存在感のあるタンニンとブラックチェリーやカシスの様なジューシーな果実味、天然酵母を使用し自然派ならではのやさしい酸と繊細なニュアンスが、グラスの中で静かに変化していきます。
なぜこの絵画にこのワインが選ばれたのか。その答えは、当日のワークショップでお確かめください。
*状況によりペアリングワインは予告なく変更されることがあります。あらかじめご了承下さい。